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日常&思考、いろんなこと。 (写真でよく登場する3にゃんは 妹さんのところのにゃんさんです。 つまり、わたくしの姪っこさんです)
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Graduation
作詞 Reo  作曲 Reo+メンバー

鮮やかな風の中 はしゃぎあった
木洩れ日の中 わらいあった

君の瞳のなかにはたくさんの未来
君のこころの中にはあついおもい

はげしい 雨の中家まで走った
かお見あわせ わらいあった

きみの瞳にうつったたくさんの未来
どこまでもひろがっていた きみの、未来

なぜ いつもとおなじ景色にきみだけがいない
もどれない もどれない もどりたい あの頃へ

きみの笑顔も声もすべて
忘れることなどできやしない
だからちゃんとここから歩き出すから

いま いつもと同じ景色にきみだけがいない
歩いてく 歩いてく 力強く 土を蹴って!!



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作詞作曲 Reo

日々はただ 鏡にうつる
雲に手をのばしてるみたい。
ただ くうをつかむ自分と
虚しさだけが 残る。

毎日は あまりにきれいで
きらきら 眩しすぎて
ふと窓の外 アオを見上げたら
こらえきれず涙あふれた。

冷めた瞳で あきらめた脳(あたま)で
歩いていきたくない。ねえ、そうだろ?

些末なことにこころをみだされる夜もあるだろう
未来も答えも見えなくて、信じていたくて
くだらないことと知っても迷い込んでしまうもの。
そんなとても人間らしい
きみが、好きだよ。

きみのその目にいま何がみえてるかなあ。
どうか 怯えないでその手とってほしい。

冷めた瞳で あきらめた脳(あたま)で
歩いていきたくない。ねえ、そうだろ

やわらかい夜であるほど自分を責めてしまうかな
それは 相手を守ろうとするきみのやさしさなんだ。
とめどなくあふれる涙は真剣に生きてる証拠だろ
それが明日のきみへつながれば、それも、いいだろう。
些末なことと知っても迷い込んでしまうもの。
そんな あまりに人間らしいきみが好きだよ。

そんな、きみが、好きだよ。
歌詞 Reo  作曲 メンバー+Reo

雨上がりの朝。夏の日。木曜
うつむき歩いてくきみには何が見えてるのだろう。
扉がまだ開かないかな?
あきかんひとつ、蹴飛ばして!
あの空の向こう虹の橋みつけたい。
あの飛行機雲をおいかけていきたい。

水たまりをよけながら歩くんだね。
それもいいけど。いちどさ、裸足でとびこんでしまえば。
扉は、あいたかな、あかないかな。
でも、それで、いいんだ。
あの空の向こう虹の橋架けたい。
あの飛行機雲をおいこしていきたい。
だって あの日、今日の夏の日をゆめにみたんだ。


ひとつ踏み出す勇気 ひとつ、あきらめる勇気
ひとつ 空き缶蹴飛ばして!!
たとえ空の向こう欠片すらなくても
目に映るひかりを信じて飛びたい
あの飛行機雲を一緒に飛びたい
信じられるものだけ、信じて、生きたい。
だって あの日 ゆめにみたんだ。夏の雨。

ジョハリの窓
作詞 Reo  作曲 Reo+メンバー

細い路地裏 通り抜け 
あの日のひまわり さがした

きみのうしろすがたに泣きそうだった理由は・・・

秘密の通路 くぐりぬけて
あの日の ねこを、探してた。

きみのうしろすがたに泣きそうだった理由は
きみが去ったからじゃなくて、眩しすぎて。

ジョハリの窓を知ってるかい?
きみの声は届いてるよ。
ぼくの知らないもうひとつのきみのまどに
届け、このメロディ。

きみが笑ってくれるのが、悲しかったんだ。
「いつかくる、さよなら。」と、うしろむいて。

ジョハリの窓を知ってるかい?
ぼくの声は届いてる?
きみしか知らないもうひとつのメロディ
聴かせて、きみの歌を
ジョハリの窓を知ってるかい?
きみの声は届いてるよ。
ぼくの知らないもうひとつのきみの窓に届け、こころに。

そらいっぱいに広がって、
ひまわりゆらす風をよぶから
きみしかしらないもうひとつのメロディ
聴かせて。きみのうたう声を。
作詞 Reo  作曲 Reo+メンバー

テレビは何もうつらなかった
ただただみていたけれど
カーテンを静かにゆらすひかりだけ
ぼんやりただぼんやりと眺めては
ルルラリラリラリラひとりごと
けがわのイタチをとびこした
テレビは今日もうつらなかった
なんとなくなんとなく眺めては
隣の部屋からきこえる波の音だけが
ちくりとこころかき乱した
いまは届かないきみのうた
いちわのカナリヤとびこんだ
さよならさよなら今朝みたゆめを
くそまずい水と一緒に飲みほして
また今日もゆるくベルトをしめて
鍵をかけたらうまれた夜の闇
いちわのカナリヤ飛び込んだ
きみのうたはもう聴こえないよ
迷いあるいた海の果てはもう
さくら散ったから「うみのうた」の中で

いちわのカナリヤ飛び込んだ
きみのうたはもう聴こえないんだ
迷いあるいた海の果てはもう
さくらちったから「うみのうた」の中
ふかいうみのなかおぼれておぼれておぼれておぼれて
さくら散ったから「うみのうた」の中で
うみのうた うみの、うた。
作詞作曲 Reo

遠くにみえたあの空のむこう 
わたしだけポツリとひとりおいてかれてるのかな
雨も降るだろう やりきれないだろう
くりかえすあらそいの日々は何もかもを壊してゆく
きっと あらそいは絶える事はないでしょう
きっと過去もかえられることはないでしょう
でも あなたをおもう気持ちは「確か」
あなたの笑顔 それが答え

月日は流れ季節を重ねても
ココロの均等をたもつことはやっぱり難しいね
とおいゆめをみた 呼吸がとまった
あふれだすいつかの記憶はとまらないよはやくはやく
きっと あらそいは絶える事はないでしょう
きっと過去もかえられることはないでしょう
でも あなたをおもう気持ちは「確か」
あなたの笑顔 それが・・・
きっと 悪はたえることは無いでしょう
ねえどこまでが 悪なのでしょう
でもあなただけは信じてたい
いついつまでも そばにいて。
いつまでもそばにいて。
とおいとおい未来もこの胸で。
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プロフィール
HN:
Reo
性別:
女性
自己紹介:
北海道在住。にゃん好き。
日々考えたり創ったり詩ったり日常。


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